だらしなく過ごしてしまったOFF

今週末日は注文に行こうといった、前々から男子って話していました。
そちらなのに、今日は午前起きた一瞬、思わず本当にだるくて、立ち上がる心地にもなれず、延々とベットの中でゴロゴロしている間に、二都度寝をしてしまいました。
そうして再度目が覚めるって、11時半だったのでびっくりしました。
幸いにも、男子も怒ることなく、一緒にいろいろしてくれていたので無事しました。
実質注文に行こうという話していた道程はお流れになり、俺は延々と毎日を暮らすことになってしまったのだ。
今日はお天気は良かったのところが、感触みたいに寒く思えたので、毛布を引っ張ってきて、リビングのソファーの上で毛布に包まりながらテレビジョンを漠然と見ていました。
すると、男子がコーヒーを入れてくれて、トーストを焼いて、卵を焼いて、キャベツの千切りを作って、簡単なサンドイッチを用意してました。
そちらを感謝しながら、毛布に包まりつつ食べた俺だ。
食べたお皿は男子が片付けてくれました。
どんどん何も講じる気持ちになれない俺を尻目に、男子は洗濯をしてくれました。
俺はそちらを眺めてみて頂けですが、洗濯をすることに気がついた男子にサンキュー。
やる気が起きない為に、俺はクレンジングや洗濯のことも丸ごと忘れていました。
そうして、スマホでマッチをしながら、毎日の三取り分の二をテレビジョンを見ながら何もしないで過ごしてしまった俺だ。
毎日の終わりに自身の生計を振り返ったら、メリットのあることを全然していなくて少し自省しました。
疲れていたということもありますが、余りにだらしなく過ごしてしまい、毎日がもったいなかったなと思ったので、翌日は少なくとも持ち家のクレンジングをして、ちょこっと注文にでも出てみようかなと思いました。米肌の毛穴効果はバツグン